再就職

再就職

2022年冬賞与。。。逆風の真っただ中

2022年もあっという間に年末になりました。年末と言えばボーナスの時期でもあります。 転職以来毎回それなりに支給されていたボーナスですが今回は厳しい結果です。 入社後安定して支給されていた賞与 私がこの会社に再就職して10年近くになりました。その間、業績は結構安定していました。 ですのでボーナスも夏冬欠かさず支給されていました。 大体1回1.7か月分くらいの...
再就職

人材不足のテコ入れで元同僚を引っぱってきた話

中小企業で役員となった私。基本的には製造部門の責任者として辣腕(?)を振るっているわけですが、会社全体の採用関係についても担当しています。 そして中小企業の宿命か慢性的な人材不足に陥っています。特に優秀な社員。それを打開するためにはどうしたものか。。。ある作戦を実行しました。 中小企業は人材不足 私が現在の会社にお世話になって10年近くが経ちます。会社の規模は従業員50...
再就職

転職後の年収大幅マイナスから復活するまでの軌跡

私が今勤めている会社に再就職してから随分経ちました。当時はまさか長年勤めた会社から退職を余儀なくされるとは思ってもおらず、よもやの出来事に右往左往したことが思い出されます。 大手の看板を失ったアラフィフ会社員を好条件で採用してくれる奇特な会社などなく、再就職を果たしたものの収入は大きく落ち込みました。 そこから頑張って収入面では無事復活を果たしました。ほんと運がよかったです。...
再就職

アラフィフ転職者の希望となれる?ついに役員就任

50歳手前で長年勤めていた会社を希望退職というリストラで去ってから7年半、そしてアラフィフでの転職に苦戦しながらも再就職を果たしてから7年。 そんな私がこの春に大きな節目を迎えることになりました。その節目とは「役員就任」。リストラに応じたときには想像もしなかった現況。ただ、その当事者となったことで役員にも色々あるのだなあと知ることになりました。 再就職、そしてたどり着いた部長...
リストラ

雇用保険の追加給付の対象だったので手続きをする

私は今勤めている会社に最初から勤めていたわけではなく別の会社から転職してきました。 その理由は前勤務先の業績不振による「リストラ」。 希望退職制度という名の人員カットに応じ、その後半年ほどの転職期間を経て今の会社に再就職をしました。 それから結構時間が経っているのでその頃(無職時代)の記憶もかなり薄れてきているのですが、その時代の残骸...とでもいうような種類が突然届きました。 雇用保険について...
再就職

転職するなら若いほうが後々楽だなあという話

私が今勤めている会社は新卒入社の社員はほぼなく、人材が必要となった場合は中途採用で補うという方法をとっています。 かくいう私も別の企業からの転職組です。 実際私がいる部署で見まわしても生え抜き社員よりも中途採用組のほうが多いぐらいです。 採用は結構コンスタントに行われていて、今年も新しく若手エンジニアが中途採用で入社してきました。 そんな彼を見ながら思ったことがあります。 ...
資産運用

令和2年の昇給額が決まる。

2020年も4月新年度に突入しました。 私が再就職した月も4月でした。 アラフィフで新生活を始めてから結構たちました。 現在の会社に転職した当時は転職前と比べて収入が激減し、途方に暮れたことも思い出されます。 あれから早6年。今年も昇給の季節がやってきました。 中途採用だった私の給与はどうなったのでしょうか。 転職直後は大幅に年収ダウン 長年勤めていた...
再就職

中小企業の部長がもらえた2019年冬のボーナス

2019年もいよいよ終わりが近づいてきました。 令和最初の年末でもあります。 会社員として勤めている私にとっては年末年始休暇という少し長いお休みがいただけますのでこれから年末にかけては結構気持ちも軽くなっていく時期です。 そして、年末といえば会社員にとって甘美な響きを持つ「ボーナス」の支給も待っています。 私の親は自営業だったので子供のころは他人ごとだったこの「ボーナス」。...
再就職

昇給したら社会保険料が前倒しで増額されました。

私は現在勤めている会社で管理職を務めています。 管理職なので残業代などは発生しません。 そのため基本的には毎月の給与の金額に変動はありません。 そういう訳で給料日に明細書をもらっても 「どうせ先月と同じでしょ。」 ってな感じで明細書をじっくり見ることもありません。 そんなあまり盛り上がらない毎月の給料日なのですが8月の...
再就職

人手不足の折、実際に社員採用活動をやってみました。

私がリストラにより現在の会社に転職してから5年あまり。 何の因果かわかりませんが、新規社員の採用活動を担当することになりました。 採用される側から採用する側へ見事に転身を果たしたわけですが、どちらの立場でも苦労することは変わりないようです。
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