再就職

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転職と税金の時間差攻撃

私は50才手前で早期退職・転職を経験しました。色々悩んだり、苦労したりしました。なぜ、この歳になってこんな目に遭わないといけないのか随分苦悩したものです。私の転職についての記事 → 転職物語(1・・・情報源は最大限に。早期退職についてはコチラ → 早期退職の道のり(1)ですが、何とか退職後1年経たず再就職でき、新しい環境にも馴染むことができました。
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夏のボーナス。。。頂けそうです。

会社で私に社長から連絡が入りました。「部下の査定をするように。」この時期に査定の指示があるという理由は一つです。「ボーナスを支給するので、支給額を決めるために査定してください。」ということです。どうやら今夏もボーナスは支給頂けるようです。今回は少し心配していました。
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転職に関する質問には、否定的な答えを。。。甘くはないです。

先日、今の会社の同僚と仕事で外出する機会がありました。自動車で1時間ほどの道のりです。移動中無言というわけにもいきませんので、どちらからともなく何気ない会話をしていました。そうすると、どうしても話題は私の転職ネタになってしまいます。こういった話では必ずと言っていいほど「私の年齢で良く転職に踏み切れましたね」と聞かれます。大体そういうことを聞いてくる相手は「転職適齢期は35歳まで」ということが頭にあ...
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4月から給料アップ。。。どの位上がったのか

既に3月には社長から給与のベースアップをする方針だとの話は聞いていました。気になるアップ率は社員平均1パーセントです。個別の査定により多少の増減は有るとの話もありました。今年も給料アップ。。。素直に喜びたい。まあ、査定でアップ率がゼロということはないだろうとは思いながら迎えた給料日。社長の話では手続きが間に合えば4月分から上げていただけるという話でした。(この辺が中小企業。。。いろんな点で曖昧です...
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今年も給料アップ。。。素直に喜びたい。

新年度に入ってから半月ほど経過しました。大手の企業であれば新入社員が入社しそろそろ、配属される頃ではないでしょうか。私も以前勤めていた会社では、今年はどんな新人が来るんだろうと割と楽しみにしていました。新年度=新鮮っていうイメージです。ですが今いる会社は中小企業。基本新卒は採用しません。
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転職で苦労したら海外での再就職という考えもあるかも。

長年勤めた会社を早期退職し、さてどうしたものかと身の振り方を考えた時に海外で再就職するという選択肢もあります。日本国内で転職活動する場合、前の会社の看板が大きいほど中小企業は採用に二の足を踏んでしまうことがあるそうです。今、お世話になっている会社の社長もそのような事を言っていました。ですが、この看板が海外では有効になることもあります。
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再就職の経験を前向きに捉えてみる

前回の記事ではリストラに関わるストレスについて各段階でどの様なものがあったかを思いつくまま書きました。早期退職後のゴールは再就職では無いということ転職活動中のストレス再就職後のストレス私の人生の中でもこの数年間は本当に精神的にきつい時期だったなと改めて思います。ただ、あんまりネガティブなことばかり書いていると私自身気持ちが暗くなってきます。ですので、視点を変えて今回はポジティブに考えてみました。
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早期退職後のゴールは再就職では無いということ

早いもので新しい会社へ転職して3年目を入ろうとしています。石の上にも3年といいますが、それを実感する2年間でした。やはり、馴染むのに3年は必要かなと。。。最初の1年はまさに右も左もわからない状態で、課長という職務なのに一番知識がないという状態。。。会社での毎日が結構ストレスになっていました。2年目に入って、何となく業務の流れはわかるようになってきましたが、専門知識としては周回遅れの状態。ただ、前に...
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3月。。。転職して最も嫌なシーズン到来です。

今年に入ってから速いものでもう3月になりました。花粉症の季節でもありますが、卒業・進学などの新しさを感じさせる季節でもあります。新しい生活に向けて胸を踊らせている方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。我が家でも子どもたちが卒業・進学となり、楽しみにしているようです。ですが、私にとっては少し憂うつなイベントが有ります。
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再就職して激減したものとは。。。

再就職して色々変化がありました。通勤時間、勤務時間、休日...それはもう、何から何まで新しい経験でした。特に収入面では給料が激減しました。覚悟のうえの転職とはいえ現実は厳しい。色々と節約しながら頑張っています。そして転職して給料と同じく激減したものがあります。
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