投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020に投票しました

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投票イメージ

2020年の秋も深まってきました。
寒さに震えるようになるとともにやってくるのがfoy。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020」

です。

投資信託についてブログに書いているブロガーの皆さんがその知見をいかんなく発揮しその年のナンバーワンを投票で決めようというイベントです。

このイベント、歴史は意外と古く2007年から始まったそうです。
当時私はブログは愚か投資信託への投資もしていませんでしたので全く縁はなかったのですが。

そんな私も当時勤めていた会社が確定拠出年金を導入したことをきっかけに投資信託を始め、その後ブログで記録を残すようになりました。5年ほど前のことです。

こうして「投資をしている」「ブログを運営している」というFund of the Yearの投票条件を何となく満たすようになりました。

実際3年前に初めて投票した際、有効票に数えられ投信ブロガーとして認められたか、と自信を得たことが思い出されます。

こうして迎えた2020年。
私自身3回目となる投票の機会がやってきました。

振り返れば投資信託での投資は続けているもののあまり日々の変化が無いことからブログにアップする機会もずいぶん減ってきています。
さらに5月のコアアップデートの影響を思いっきりくらってしまい、アクセスも激減してしまいました。

ともあれ投資信託もやっていますし、ブログも青色吐息ではありますが続いていますので投信ブロガーと名乗っても良いだろうと自己肯定。
今回も投票することにしました。

投票には一人5ポイントの持ち点があり全て一つのファンドに投票しても良いですし、1ポイントづつ5ファンドに分けて投票してもOKです。

投票するファンドは別に自分が保有していなくても構いませんので選択肢は結構多くなります。

しかし、出来れば保有しているファンドの中から選びたいところです。
我が家の場合、私だけではなく妻(つみたてNISA)、大学生の子供二人(ジュニアNISAから移管予定)でも投資信託を保有しています。

家族で重複しない様(子供たちは同じ)選んでいますのでそのファンド数は15種類。割と選択肢は多いです。

で、考えた結果3つのファンドに投票することにしました。
いずれも含み益が出ていて心強いファンドたちです。

さて、投票の」結果は以下に。。。自分も参加しているだけに興味をそそります。
結果の発表が楽しみです。

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